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静岡県富士宮市の方へ、外壁の防水機能の低下を放置することのリスク

2018.11.07

こんにちは。富士市、外壁塗装工事専門店のケイテックスです。

外壁の塗装をしてから時間が経っていませんか?
外壁塗装の寿命約10年とされています。
これ以上経過している場合は、塗装がはがれるなど劣化が進んでいる可能性があります。
劣化すると防水機能が低下してしまい、更なるリスクを招きかねません。
そこで今回は、外壁の防水機能の低下を放置することによりどんなリスクが生じるのかご説明します。

□放置してしまった場合
外壁の塗装が劣化し防水機能が低下していると、外壁から雨などが入り込み建物内部に浸水してしまいます。
このような状態になってしまうと、建物自体の劣化が早まって建物の寿命が縮まります。
浸水がはじまった後に塗装を行なっても意味がありません。
そうなる前に外壁塗装に塗りなおしをしましょう。
外壁塗装の費用だけで済むところが、浸水して建物自体の修理もしなくてはならない状況になり外壁塗装の何倍もの費用になってしまうリスクは絶対に避けたいですよね。

□防水機能低下の目安
塗装の寿命は約10年ですが、これはあくまで目安です。
これ以外では、色あせがある、コケやカビがある、ひび割れや剥がれがあるなどのサインも塗り替えの目安です。

□まとめ
以上、外壁の防水機能の低下を放置することのリスクについてご説明しました。
富士宮市にお住いの方、このリスクにしっかり対応し建物を長持ちさせましょう!

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