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外壁塗装をするタイミングはいつ?

2017.09.15

こんにちは。富士市、富士宮市の外壁塗装、雨漏り修理専門店のケイテックスです。

長く家に住んでいたら家の屋根や壁は劣化してしまいます。

そのため、定期的に外壁塗装の工事は行う必要があります。

しかし、外壁塗装をしないといけないことはわかっていても、いつ、どのタイミングですればいいのかわからない人も多いのではないでしょうか?

そこで、今回は外壁塗装の工事はどれくらいの頻度で行えばいいのかについてご紹介します。

外壁塗装をするタイミングは新築を建ててから10年が基準だといわれています。

そのため、新築を建ててから8〜9年経ったら、外壁塗装の工事をするために業者選びを始めるといいでしょう。

なぜ、これだけの早い時期で業者選びを始めることをオススメするのかというと外壁塗装工事の業者はたくさんいるために、その中から本当に優秀な業者を選ぶことは難しいからです。

世の中には知識があまりないのに、塗装工事を行っている業者もあります。

そういった業者に注文してしまうと、外壁がすぐに剥がれやすくなったり、外壁塗料の本来の性能を活かしきれなかったりする場合がよくあります。

そういったことが起こらないために、しっかりと時間に余裕をもって優秀な業者を選ぶ必要があるのです。

また、一度外壁塗装の工事をしてからは、基本的には10年に一度だと言われています。

しかし、これはあくまで目安です。外壁塗装の種類によっては10年持たないものもありますし、逆に15年ほど持つものもあります。
そのため、外壁塗装の工事をした際に、使った塗料の耐久年数をチェックしておき、次の工事の時期の目安を事前に確認しておきましょう。

 

どうでしたか?
以上が、外壁塗装をするタイミングの説明でした。
皆さんも、今が新築から何年経っているのか、前回の工事から何年経っているのかを確認してみてはいかがでしょうか?

そろそろ工事をしなければいけないタイミングかもしれませんよ。

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