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遅すぎれば手遅れに!?外壁塗装を行う最適のタイミング!早めの対応編

2017.03.17

こんにちは、富士市、富士宮市の外壁塗装、雨漏り修理専門店のケイテックスです。
外壁塗装を行うタイミングを見誤ると、建物そのものを痛めてしまうことになりかねません。
そこで今回は外壁塗装を行う上で見分けるポイントとなる外壁の諸状態についてご紹介していきます。
今回の場合は「塗装を行うには少し早いくらいの時期」の外壁の状態をご紹介します。

・ツヤが消える
新築当初は外壁のツヤが綺麗だったものの、年月が経つとツヤは無くなってしまいます。
この状態ではまだ外壁塗装の必要性はありません。

・色があせる
外壁のツヤが落ちたのち、色もあせてきます。
色あせが見え始めたら外壁の塗料が落ちてきているということになります。
この場合は早急に塗装が必要な状態ではありませんが、塗り替えを行う上での一つの目安として覚えておくとよいでしょう。

以上の場合は、外壁塗装の必要性がまだ大きくはない時の外壁の状態です。
家をキレイに保ちたいという気持ちが強い方はこの段階で塗装を行い、ツヤ落ちや色あせから外壁を護るのもよいでしょう。
外壁塗装を行う上での知識として知っておきたいものですね。
次回もお楽しみに。

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